忍者ブログ

NewStter

[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

2026.07.09|コメント(-)トラックバック(-)

大雪の2月、コンビニ売上高は3カ月ぶりプラスに 食品買いだめや対策商品の販売で


 日本フランチャイズチェーン協会が20日、発表した2月の主要コンビニエンスストア既存店売上高は前年同月比1・0%増で3カ月ぶりのプラスとなった。

 記録的な大雪となった関東甲信地方では客数を落とす店もあったが、パンなど食品のまとめ買いや軍手などの大雪対策商品が伸び、全体を押し上げた。全店売上高は各社が出店を強化していることもあり、12カ月連続のプラスだった。

 消費税率引き上げの影響を受けづらいとされるコンビニエンスストアだが、3月に入りたばこなどで駆け込み需要が出始めている。最大手のセブンーイレブン・ジャパンは「たばこはかなり動きはよく、月末にかけてさらに販売が伸びる」(広報)とみている。

PR
2014.03.20|コメント(-)トラックバック(-)

キヤノン、産業用カメラ参入 伸び悩む主力デジカメ…新規分野を開拓へ


 キヤノンは19日、工場で使われる検査装置用のカメラを発売し、産業用カメラ市場に参入した。産業用カメラは製造現場の自動化などで需要が増加しており、市場ニーズをみながらラインアップを増やすことも検討する。主力の一眼レフデジタルカメラの販売が伸び悩む中、新規分野を開拓する。

 キヤノンが発売したのは検査装置用カメラ「M15P-CL」。一眼レフカメラで培った技術を活用して開発。約1500万画素の画像センサーを搭載しており、人の目では確認しにくい微細な傷や異物などを正確に検知できるという。

 想定価格は約80万円で、生産台数は月50台を見込む。高い品質が求められる液晶パネルやソーラーパネル、光学部品の品質検査などでの利用を想定している。

 キヤノンによると、検査装置用カメラ市場は世界で約180億円と推定され、生産ラインの自動化などを背景に増加傾向にある。最近は、より細かな傷などをチェックできる1000万画素以上のカメラのニーズが高まっており、キヤノンは自社の技術力で差別化できるとして参入を決めた。

 キヤノンの一眼レフなどレンズ交換式デジカメ販売は昨年、前年度を初めて下回った。今回、産業用カメラ市場に参入することで、新たな需要を取り込みたい考えだ。

2014.03.20|コメント(-)トラックバック(-)

「慰安婦問題の解決を」…水曜集会に参加した女子大生=韓国・ソウル


首都圏の12大学が19日12時、韓国挺身隊問題対策協議会がソウル中学洞(チュンハクトン)の在韓日本大使館前で「第1118回水曜集会」を開く時間に合わせて集会を開いた。この日の同時水曜集会には、建国(コングク)・京畿(キョンギ)・高麗(コリョ)・檀国(タングク)・西江(ソガン)・ソウル・ソウル女子・誠信(ソンシン)女子・淑明(スンミョン)女子・中央(チュンアン)・韓信(ハンシン)・弘益(ホンイク)の各大学の女子学生らが参加した。

2014.03.20|コメント(-)トラックバック(-)
Copyright © NewStter All Rights Reserved.
当サイトのテキストや画像等すべての転載転用・商用販売を固く禁じます
忍者ブログ[PR]