NewStter
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
昨年10月の福岡市の有床診療所火災を受け、昭和大病院(東京都品川区)は、防火戸の設置場所がひと目で分かるステッカーを作製した。同病院の有賀徹病院長や看護師らが28日、病棟の防火戸にステッカーを張り、職員や患者らに設置場所を周知した。有賀病院長は「4月に入ってくる新人職員の研修でも、このステッカーを紹介し、院内全体の防火意識を高めていきたい」と話している。【新井哉】
引用:防火戸ステッカー作製、視覚効果で意識向上-昭和大病院、病棟などに表示