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女子アナたちの球場での意外な評判…現場で拾った“生の声” - NewStter

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2026.06.23|コメント(-)トラックバック(-)

女子アナたちの球場での意外な評判…現場で拾った“生の声”


 来月、テレビ朝日の宇賀なつみアナ(27)が「週刊プレイボーイ」でグラビアに初挑戦する。宇賀アナは現在、「グッドモーニング!」に出演し、“朝の顔”になりつつあるが、かつては「報道ステーション」でスポーツを担当。“夜の顔”としてサラリーマンの癒やしも担当していただけあって、現場での評判も上々だった。ある球団関係者は「見た目以上に気さく。他の記者にも気を使いながら外国人選手とも英語で話す姿もあった」と証言する。

 現在、体調不良で休職中のテレビ東京・紺野あさ美アナ(27)も「普通、女子アナはテレビ局の球団担当ディレクターを介して挨拶しに来るんですが、自ら番記者に名刺を渡しては『よろしくお願いします』と挨拶して回っていた。アイドル出身とは思えない一生懸命な姿勢がみんなに認められています」(前出の関係者)と評判がいい。

 もちろん、それと対照的な女子アナもいる。その一人が、意外にもNHKの杉浦友紀アナ(31)。ある選手がこう言う。
「なんか苦手。ガサツというか、男っぽいというか。サバサバしすぎていて、友達としてはいいのかもしれないけど、女性らしさを一切感じない。きっと部屋とか汚いんだろうなあ(笑い)」

 仕事熱心が過ぎるのか、球場での取材ルールを破ることもしばしばだとか。山岸舞彩(27)の代わりは荷が重かったのだろうか。
 かつて悪評ふんぷんだったのが「ナインティナイン」矢部浩之(42)の妻で元TBSアナの青木裕子(31)。

「スレンダーな体形なのでモデル系が好みの選手からは『かわいい』と言われていましたが、各チーム2時間はある練習時間中、ただボーッと突っ立っているだけ。そばを通った選手や監督に挨拶もせずに棒立ちで、チーム内からは『愛想が悪い』、報道陣からは『邪魔』と陰口を叩かれていた」(球界関係者)

 プロ野球選手と結婚したければ、愛想と女性らしさは捨ててはいけない。

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2014.05.23|コメント(-)トラックバック(-)
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