
本日3月23日、「第6回沖縄国際映画祭」ラフピーステージにて、レイザーラモンRG出演の「OKINAWA CULTURE SMILE CLUB 『あるあるを考えよう!』」が行われた。
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登場早々、布袋寅泰の「スリル」で宜野湾あるあるを「風強い」と歌い、あるあるのお手本を披露したRG先生。まずは「身近なことを教えてほしい」と、沖縄っぽいことを聞いてまわることに。「いたるところにシーサー」という観客のあるあるを「確かに!」と褒めつつ、「シーサーだと思ったらおばあちゃんだったってこともありますよね」と補足したところ、まったく共感されず。気を取り直してほかの人に聞いたところ、茨城の人で「コンビニにヤンキー」というあるあるが出ると、「先生くらいになると『コンビニに“ワゴンRに乗った”ヤンキー』というところまで進化します」と教えた。また、「ゴキブリがでかい」と聞いて、「13cmくらい?」とビックリ。「13cmのあるあるというのも今後考えていかなきゃいけない。テストに出たら『コンビニスイーツだいたい13cm』と答えるように」と教えた。
また、あるあるがどうしても思いつかないときは「事実を言ってもOK」という裏技も。「先生はよくその手を使ってます。あの高視聴率番組『絶対に笑ってはいけない地球防衛軍24時!』でも使いました!」と宣言。あるあるをより高度に仕上げるテクニックとしては、観客に聞いた北谷の「観光客のギャルが多い」というあるあるを例にとり、「ギャル北谷目指しがち」から、「ギャル沖縄着いたら一心不乱に北谷目指しがち」というところまで仕上げてみせた。
最後は、T.M.Revolutionの「WHITE BREATH」にのせて、観客1人1人の住んでいるところあるあるを歌うことに。糸満「海近い」、中城「道狭い」、八重瀬「夜暗い」、浦添「夕方混みすぎる」と見事なテンポで歌うと、観客からは爆笑とともに「おー!」と歓声。しかし時間の関係で1/3しか言うことができず、「また来年言います」と約束した。
おまけに「本当の沖縄あるある」として、「この時期空港に見送りの人多い。乗るのかと思ったらみんな見送りで乗らない」と言うと、観客たちが一斉にうなづく姿も。「あるあるを言うことで、初対面の人とも打ち解けられます。僕を見つけたら気軽に『あるあるください』って声かけて」とメッセージを送った。
本日3月23日に千葉・幕張メッセにてAKB48の大島優子が「大島優子感謝祭」を開催した。
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イベントには抽選で選ばれた約6000人のファンが参加し、グループ卒業を控える彼女のパフォーマンスを堪能した。大島は「今日という日を、私はとても心待ちにしていました。皆さんと会える機会はもうだんだん減ってきてはいますけれど、今日が素敵な1日になるように一生懸命務めたいと思いますし、皆さんも一緒の空間を楽しんでください」と挨拶をすると、自身がセンターを務める「ヘビーローテーション」をソロで歌ったほか、スタッフによって結成されたバックバンド「ザ・息切れ」の演奏にあわせて「前しか向かねえ」など計4曲を披露した。
「ヘビーローテーション」をソロで歌ったあとには、「この先、人前でステージに立って歌うことがなくなるんだなあと思うと『寂しいな』と思ったんですけれど、最後は出し惜しみせずに、とにかく全部出し切って楽しもうと思って歌ったのですごく気持ちよかったです。私がセンターで歌わせていただいた初めての曲ですが、やっぱりあの曲はみんなで歌わないと成り立たない曲だなと思いました」と述べた。
また会場には「大島優子ミュージアム」が展開され、2006~2014年に着用された衣装115着や私物のスニーカー40足、年表や写真パネル、多数の生写真など大島にまつわるアイテムが展示された。大規模なミュージアムについて彼女は「このミュージアムを見ながら1つひとつの思い出がよみがえってきました。8年間を無駄に過ごさず、毎日、一生懸命やってきてよかったなと思いました。振り返って悔いはないですし、私はこんなにAKB48をやり尽くしたんだと思いました」と感慨深そうに語った。
なお「大島優子感謝祭」は5月5日に大阪・インテックス大阪でも開催される。
大島優子感謝祭
2014年5月5日(月・祝)インテックス大阪
ジャガー横田(52)の夫で医師の木下博勝氏(46)に不倫騒動が飛び出した。
「木下先生は『ABCクリニック』の沖縄院長を務めると共に、沖縄でラジオ番組も持っているため、月に数回沖縄に出かけていました。そのとき知り合ったシングルマザーの女性(34)から愛人関係を暴露されたんです。お手当て20万円を振り込んだ証拠や、LINEで、甘える様子、思い通りにならないと威圧的になる様子までバラされ、かなり恥ずかしい状態です。しかも、第2子を希望し、不妊治療を続ける年上妻を裏切っていただけに印象は極めてよくないですね」(週刊誌記者)
その木下氏は不倫を完全否定。
「フライデーの直撃取材に、ジャガーは『彼を信じます』と涙目ながらも気丈に語っていましたが、今後、鬼嫁キャラに支障が出てくる可能性がありますね」(芸能プロ関係者)