忍者ブログ

NewStter

[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

2026.06.29|コメント(-)トラックバック(-)

林葉直子、ブログで奔放闘病記「私のふくらはぎはイケメンに弱い」 こむら返りで入院


 末期の肝硬変であることを告白した元女流棋士、林葉直子(46)が7日、自身のブログで入院中であることを明かした。肝硬変に伴う、ふくらはぎのこむら返りのためだという。

 ブログで「肝硬変のこむら返りは、太ももの裏から股関節まで一気に攣(つ)ってしまうので、これが結構壮絶な痛み」とつづった林葉。奔放な私生活で注目を集めただけに、闘病記も奔放だ。

 かっこいい男性を見るとこむら返りが始まるといい、「私のふくらはぎ、イケメンに弱いのです」と告白。「どうせ痙攣(けいれん)するなら、ふくらはぎとかじゃなくて、もっと別のところを痙攣させたいわ~(下ネタ)」とも記している。

PR
2014.05.08|コメント(-)トラックバック(-)

千葉テレビの枠を買った男がいた? ジャガーさん、「自分」を11年半放送


 「ジャガーでーす」

 インパクトのあるハスキーな声と金髪、こわもての外見。独特の音楽性。県内を中心に活動するミュージシャンのジャガーさんは、昭和の終盤以降に一部の若者から熱烈な支持を受け、数々のテレビ番組や雑誌に登場していた有名人だ。

 ジャガーさんには「実はお金持ちで、千葉テレビの枠を買い、自分の番組を10年以上放送した」という破天荒な伝説がある。その番組とは、昭和60年から平成22年に3期間にわたって計約11年半放送された「ハロージャガー」。自作曲とDJで構成される週1回程度の放送は「難解」とも言われ、番組自体も伝説的に語り継がれる。

 幕張メッセ(千葉市美浜区)で4月に開かれた、みうらじゅんさんらのイベントにゲスト出演したジャガーさんを直撃した。最近はテレビなどの出演は少なく、この日のようなイベント出演も年に数回程度という。だが、動画配信のユーストリームで毎週生放送を行っており、活動はバリバリの現役だ。

 千葉テレビの枠を買っていたのは事実という。「自分の曲を広く届けるために考えた」もので、実はテレビ東京とも交渉したが、「高いのでやめた」そうだ。週1回の番組は自ら制作・出演・編集したもので、「放送局と同じ機材をそろえたから、最初は莫大(ばくだい)な投資だった。1億円ぐらいかな…」。

 さて、テレビの枠はいくらあれば個人で買えるのか。そこは「秘密」とのことで、千葉テレビからも回答は得られなかった。

 千葉テレビによると、同社が17年に展開した「ファイト!ファイト!ちば」キャンペーンでは、ビデオ出演での協力を依頼したところ、ジャガーさんは自主的に3日で同名の歌を制作してきたという。本県への「愛」をふんだんに盛り込んだこの曲は、一部のカラオケ店で歌える。

 ジャガーさんは「ジャガー星」出身と自称する。地球での仮の姿は千葉県市川市を拠点とする社員約40人の洋裁チェーンを営む実業家で、かつては美容室、ライブハウス、看板制作工場なども経営していた。

 千葉県出身の「氣志團」の綾小路翔さんなど、スタイルがぶれないベテランを慕うミュージシャンも多い。気さくにネットで交流するため、一般の人たちからも人気を集めている。

 「『分かってくれたんだな』という感じ。今はネットで、新たにジャガーを知ってくれる人が増えている」と少しうれしそうに話した(気がした)。そして、「夢と希望を持って、前を向いて進んでいけよ!」と読者にメッセージをくれた。

 ジャガー星のことや地球上での年齢など、今回の検証ではすべての謎は判明しなかったが、世の中には探るのがやぼな秘密もある。ご当地スーパースター、永遠なれ!(芦川雄大)

 ◆ジャガーさんには、ほかにもさまざまな伝説が語られている。本人に真偽を確認した

 人気バンド「爆風スランプ」で一時ベースを担当した →「本当。テレビにも出た」

 千葉マリンスタジアム(現QVCマリンフィールド)の命名権を手に入れようとした →「それは嘘(苦笑)」

 多くのミュージシャンが、無名時代にジャガーさんの経営する店で働いていた →「hide(元X JAPAN、平成10年死去)や、大槻ケンヂ君が市川の看板工場にいた。ショウ君(綾小路翔さん)は『断られた』と言っていた。ほかにもいるらしいけど、よく分からない」

2014.05.08|コメント(-)トラックバック(-)

「BB戦士 No391 ユニコーンガンダム2号機 バンシィ・ノルン」発売SDながら、変身はもちろん、


 バンダイはプラモデル「BB戦士 No391 ユニコーンガンダム2号機 バンシィ・ノルン」を5月14日に発売する。価格は1,296円(税込)。

【この記事を写真付きで見る】

 「バンシィ」は、地球連邦軍が対ニュータイプ用に開発したガンダムタイプモビルスーツの2号機。1号機はユニコーンをモチーフに、白い装甲をまとったMSとして開発され、2号機は「バンシィ」という愛称がつけられ1号機の「ユニコーン」と対をなす黒い機体となっている。モチーフはライオンであり、戦闘力を最大に発揮する「デストロイモード」時に、額のアンテナがライオンのたてがみのように展開する。

 「バンシィ・ノルン」はOVA「機動戦士ガンダムUC」6巻に登場する。新たなパイロット、リディ・マーセナス用に改修され強力な射撃兵器「ビーム・マグナム」、背部に取り付けることでブースターとしても使用できるシールド「アームド・アーマーDE」、サイコミュユニットの「アームド・アーマーXC」といった武装を搭載している。

 「BB戦士 No391 ユニコーンガンダム2号機 バンシィ・ノルン」はデフォルメ体型ながら、バンシィ・ノルンならではの装備をきちんと再現。アームド・アーマーXC、アームド・アーマーDEは劇中同様変形する。

 もちろんサイコフレームを展開するデストロイモードへの“変身”も再現。1号機のユニコーンガンダムと似て非なる禍々しさを感じさせる力強い姿を見せてくれる。パーツは細かく色分けされており、塗装をしなくても展開する装甲と、隙間からのぞくサイコフレームのコントラストが楽しめる。

 「機動戦士ガンダムUC(ユニコーン)」の最終巻となる第7巻はブルーレイ版とDVD版の発売が6月6日に予定されており、これに先行する形での劇場公開と劇場での先行販売が5月17日から行なわれる。この巻でもバンシィ・ノルンは活躍する。主人公バナージの乗るユニコーンとどのように戦うのか、注目だ。

【BB戦士 No391 ユニコーンガンダム2号機 バンシィ・ノルン】

(C)創通・サンライズ


【GAME Watch,勝田哲也】

2014.05.08|コメント(-)トラックバック(-)
Copyright © NewStter All Rights Reserved.
当サイトのテキストや画像等すべての転載転用・商用販売を固く禁じます
忍者ブログ[PR]